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用語説明

事業所紹介

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ヘルプデスク(サポートデスク)
サポートデスクともいう。
一般的にエンドユーザーからの問い合わせに対応する業務及び組織の事をいう、障害が発生したときの対処方法などのテクニカルサポートなどを、電話や、電子メールで答えるのが主な業務として一般的であるが、言葉の通り、一部業務をサポートする業務の事も意味として含まれる。

リモート対応
ネットワークを使い遠隔操作にて対象物を操作し、対応すること。近年は、コンピューターの普及によって一般的となっている。


KPI
目標や戦略を実現するために設定した具体的な業務プロセスを測定するために設定される指標、業績評価指標の中での指標の事を指す。

インシデント
情報管理やシステム運用に関してセキュリティ上の脅威となる現象や事案(セキュリティインシデント)のことをいう事が多いが全般的な事件、出来事、ハプニングにも使われる。ウイルス感染や、情報漏洩、なども含まれる。

SLA
主にサービス提供者(プロバイダ)とサービス委託者(顧客)との間で契約を行う際に、役割と責任の所在について明確なルールと達成できなかった場合のルールを含めて双方で合意しあらかじめ定めておき文書化した契約書などを指す。


オンサイト保守
オンサイトサポートともいう、製品が故障した場合に、技術者が修理に来るサポート方法のこと。
法人によるコンピュータ導入の際にサポートサービスとして合わせて契約される事が多い。

キッティング
ITの分野では、ネットワーク機器などの組み立てや配置・配線、OSや必要なソフトウェア、アプリのインストール、各種設定などを行う導入作業のことを意味する。

オフショア(ニア)
自社の業務の一部、または全部を海外に移管・委託すること。
主に別の企業にアウトソーシングする場合と、海外支社・法人を設立して、業務を移管する場合がある。

インバウンド(アウトバウンド)
中に入ってくる、内に入るなどの意味で、コールセンターなどでは顧客からかかってくる電話やメールの対応業務をインバウンド業務といい、顧客にマーケティングなどでかける業務をアウトバウンド業務という。

アフターフォロー
商品やサービスなどを購入した既存の顧客に対して、フォロー(主に問い合わせや相談などを受け付けたりする)を行なう企業の活動、業務の事を指す。

ISMS
組織が情報を適切に管理し、機密を守るための基準。
基本的な方針(セキュリティポリシー)や、方針に基づく具体的な計画、計画の実施・運用、一定期間ごとの改善までの包括的なリスクマネジメント体系のことを指す。

テレフォンアポイント
主に電話で企業や個人に対して会合・面談・商談の約束テレアポ(テレフォンアポイントメント)取りつける行為に使われている。


EC
インターネットなどで決済や契約をする電子商取引のこと。
大きく分けて企業対企業取引、企業対個人取引、個人対個人取引などに分けられる。

BPR
ビジネスプロセス・リエンジニアリング」の略で、企業活動の目標を達成するために、既存の業務内容やフロー、組織構造、ビジネスルールなどを全面的に見直し、再設計する事を指す。


BPO
ビジネス・プロセス・アウトソーシングの略で、企業運営上の業務やビジネスプロセス外部委託することを指す。
コールセンター業務のアウトソーシングなどが典型的な例だが、ITの普及により、経理、人事、総務にはじまり、あらゆる間接業務を外部委託するケースも多くなっている。

バックオフィス
企業の中で、後方で事務や管理業務を行う部門のことで間接部門とも呼ばれる。主に経理・会計・総務・人事といった事を指す。


シェアードサービス
主に経理、人事、総務、間接部門を集中または統合して別会社として独立させ、経営の効率化を目指す経営手法のこと。
専門の企業として独立させる事で専門性が高まるメリットがある。

固定費
家賃、人件費、経費、減価償却費、保険料のように,売上げや生産量の増減にかかわらず発生する費用をいう。

キャッシュフロー
お金の流れをいい、営業活動、財務活動、投資活動などにわけられる。
お金の流れを分析し読み取ることで、会社のお金の状況が把握できます。

アウトソーシング
自社の業務を、専門の外部企業などに委託すること。
経営資源を補完する方法の1つ。コストの削減と高い付加価値を教授できる点から、ニーズが高まっている。


ERP
企業内の人員や物的資産、資金、情報を企業全体で統合的に管理し、効率的な経営活動を行っていこうという経営手法やコンセプトのこと。
一般に、「企業資源計画」あるいは「経営資源計画」などといわれる。

KGI
重要目標達成指標のこと、組織や計画の達成すべき目標を指標で表したもの。
いつ、どの指標が、どのレベルで、といった具体的な定義をしたものをいう。

変動費
材料費、原価、販売手数料、運送費など売上や生産量に応じて変動がある費用の事をいう。

損益分岐点
損失と利益がゼロとなるレベルをいう。
変動費と固定費を基に計算する。利益を出す最低限の売上高や、コストダウンの指標にもなる。

レンタルオフィス
会社登記に住所を使う事もできる、すぐに使用できるオフィスの形。
机一つの貸し出しから、部屋や施設を備えたオフィスを貸し出したりと形態もさまざま。

M&A
他の企業を丸ごと買い取る企業買収、または複数の企業が法的に1つの企業に合同する企業合併があり、企業の買収、合併を指す。

POS
販売データを収集することで、販売動向を把握する仕組みであり、マーケティング戦略に役立てたり、業務の効率化には重要なシステムとなる。

CPA
インターネット広告などでよく使われる言葉だが、商品購入などの、利益につながる成果を獲得するのにかかるコストで顧客獲得単価。

リソース
もとは資源の事を指し、目的を達するために活用できる、もしくは必要となる要素。
ITの業界ではプロジェクトの遂行に必要な人手や資金、設備など。他に、資料や情報源という意味で使われることが多い。

Book keeping
企業が活動を帳簿に記録し、利害関係者に企業の財政状態や経営成績等を報告する手続きの事を指す。

バーチャルオフィス
住所・電話・郵便などに関して事務所に必要な機能を提供する業態や、そのサービスを利用することで実現される仮想的な事務環境のこと。
住所や電話番号の貸し出しなどのサービスがある。

SCM
サプライチェーンマネジメントの略で、商品供給の流れを企業間で共有、管理する事でビジネスプロセスの最適化を目指す戦略やシステムの管理手法を指す。

コンプライアンス
応じること・従うことなどが意味で、企業では法律や倫理を遵守することを意味する。
企業ではビジネスコンプライアンスとも使われる。

BI
企業内の蓄積してきたデータを、分析をして、企業の意思決定に活用しようとする手法で、経営者や社員が最適な情報を分析し、経営計画や企業戦略などに役立てる事。

ソーシャルメディア
インターネット上のされる情報媒体の一種で、情報交換によるコミュニケーションができる場所。
掲示板やブログ、SNS、動画配信サービスやショッピングサイトの評価欄なども含まれる。

国際会計基準
国際会計基準 通称「IAS」は、国際会計基準委員会「IASC」が世界各国の会計基準の国際的統一を目的に作成した会計基準のことで、国際的な会計基準として認知されている。
現在ではさらに上の権限を持った組織である国際会計基準理事会「IASB」が、「IAS」を含めたさらなる国際的な会計基準を作成している。

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